①いのちと暮らしを守る。
・新型コロナウィルス感染症対策の拡充と医療体制の安定・安心。
・新型コロナウィルス禍による経済・雇用の悪化への緊急対策。
・災害に強い国土・地域づくり、国民のいのちと暮らしを守る対策強化。
・災害対策と復興支援制度の充実、被災地支援の拡充。
・年金・医療・介護・福祉等の社会保障制度の充実と持続可能に安定化。
・介護・福祉・保育サービスを守るため人材の確保と定着対策。
・医療・介護・福祉・保育等のベーシックサービス職員の処遇改善と生活の安定。
・児童虐待防止対策の強化と社会的養護を必要とする子どもたちの養育支援の拡充。
・子どもの貧困対策の拡充、貧困や虐待の世代間連鎖の防止対策。
・がん対策、難病対策の充実。
②安心できる未来と公正・公平な社会のために。
・徹底した情報公開と公文書管理の見直して公正・公平な社会を。
・規制改革を進め民間活力を引き出し、新たな産業育成と経済の活性化。
・地方制度改革を進め地方に権限委譲・地方財源を拡充し地方主権を。
・すべての子どもが、希望する教育を受けられるようきめ細かな教育支援を。
・少人数学級の推進や高校、大学の授業料無償化や減免制度の拡充。
・財政健全化と行政の効率化。
・天下りや特別会計等の見直し、談合の防止等、税金の使い道をチェック。
③経済再生・産業支援・農林水産業
・中小企業・小規模事業者の資金繰り支援を強力に進める。
・消費税減税等、税の軽減によって個人消費や設備投資を推進し景気・経済回復。
・地域経済を元気にし、地域における雇用を創出。
・規制改革を進め新たな産業創出や経済活性化を進める。
・再生可能エネルギーを推進し分散型エネルギー社会の構築。
・第4次産業革命の推進、技術革新による社会経済の変化に対応し成長軌道に。
・食の安全、安心を確保するため食料の安定供給のため食料自給率の向上。
・農業者所得の充実と6次産業化の推進で夢のある農業に。
④安全保障、外交、憲法
・非核三原則を堅持し、積極的平和外交を推進する。
・専守防衛の堅持し、命と暮らし平和を守りぬく。
・日米同盟を基軸とし世界の平和と繁栄を推進する。
・在日米軍基地問題において沖縄の基地負担軽減と日米地位協定の見直す。
・辺野古移設については、沖縄県民の意思を尊重し見直す。
・憲法の基本理念を守り、立憲主義に基づく民主政治を目指す。